2回目見てきました〜♪
大阪四季劇場での『オペラ座の怪人』、金曜日のお昼の部で念願のS席で見てきました!
オペラグラスも要らず、皆さんの顔の表情や踊りもバッチリ見えました
話の内容もわかっているから感情移入しやすいし、何より、前回見えなかったシャンデリアも見れて満足、満足!写真撮影は出来ないので、携帯ストラップ、ほとんどの人は怪人の仮面を選んでましたが私はこちらにしました

昼間の部だし、今回は一人で気ままに観劇にでかけたので買い物もいろいろうろついて無駄使いしてきましたわ^^
先に阪神百貨店に寄って前回悩んで買わなかったオルゴール付首降りトラッキーをGET!
四季劇場に入って切符を渡すなりタイガースの紙袋持ってたらクロークにお預けくださいといわれましたわ〜言われなくても恥ずかしいからそうしますよ・・・!


観劇の後もハービスエントの雑貨屋さんやサンクゼ-ルのジャムなんかを見る時間がありました〜♪
大阪市内はこの時点で雨が降ってましたが、帰宅するころには千里は晴れてました〜ラッキー!
四季劇場は梅田の地下街からそのままいけるし便利です〜!
オペラ座は今年の夏まで延長は決定してるし、もしかしたらもっとロングランになりそうですよ。
オペラグラスも要らず、皆さんの顔の表情や踊りもバッチリ見えました

話の内容もわかっているから感情移入しやすいし、何より、前回見えなかったシャンデリアも見れて満足、満足!写真撮影は出来ないので、携帯ストラップ、ほとんどの人は怪人の仮面を選んでましたが私はこちらにしました

昼間の部だし、今回は一人で気ままに観劇にでかけたので買い物もいろいろうろついて無駄使いしてきましたわ^^
先に阪神百貨店に寄って前回悩んで買わなかったオルゴール付首降りトラッキーをGET!
四季劇場に入って切符を渡すなりタイガースの紙袋持ってたらクロークにお預けくださいといわれましたわ〜言われなくても恥ずかしいからそうしますよ・・・!


観劇の後もハービスエントの雑貨屋さんやサンクゼ-ルのジャムなんかを見る時間がありました〜♪
大阪市内はこの時点で雨が降ってましたが、帰宅するころには千里は晴れてました〜ラッキー!
四季劇場は梅田の地下街からそのままいけるし便利です〜!
オペラ座は今年の夏まで延長は決定してるし、もしかしたらもっとロングランになりそうですよ。
見てきました!
話が前後しますが、日曜日、天気がよければ万博公園へ行くつもりにしてましたが、雨は降らなかったものの木枯らし一番が吹いて寒かったので、一番近くのシネコンで『ALWAYS 続・3丁目の夕日』見てきました
http://www.always3.jp/
前の作品は話題になってから小さい映画館で見たのでパンフもなし、今回のパンフです

今回は東京タワーのほかにお江戸日本橋が出てきます
高速が上に走っていないときなので全部CGらしいのですが、
私も小学生のころ一年だけ千葉の船橋にいたので、もちろん上に高速が走っていましたが、一度だけ日本橋のところと三越へ行った記憶があります。東京タワーもそのころに一度だけ上まで上がりましたね〜♪
それと豪華ゲストがちょっとのシーンですが出てきますよ
もうひとつ冒頭のシーンが見もの?です。
(夢のシーンになってるのは寅さんぽい!)
主役級の吉岡君、薬師丸ひろこさんはまだ30代とはいえこの映画で出てくる子役さんと同じくらいから映画に出てるしキャリア十分、二人の子役時代を知ってる自分が怖い!
最後の方では大人は大半の人は涙ぐみます
エンドロールに流れるBUMP OF CHICKEN の『花の名』の曲もいいですよ!
話題は日常的なことに変わりますが、某スーパーの手芸用品売り場で裏にフリース地がついたエプロンがあったので購入してみました!(黒い裏地がフリースです)

コレが暖かくてすぐれもの
フリースジャケットやトレーナーだと袖の部分とかに外回り掃除なんかするとよく葉っぱがつくし、静電気もたっていやなのですが、これだと動きやすいし、すぐ脱げます〜
もうひとつ買おう!
http://www.always3.jp/
前の作品は話題になってから小さい映画館で見たのでパンフもなし、今回のパンフです

今回は東京タワーのほかにお江戸日本橋が出てきます
高速が上に走っていないときなので全部CGらしいのですが、
私も小学生のころ一年だけ千葉の船橋にいたので、もちろん上に高速が走っていましたが、一度だけ日本橋のところと三越へ行った記憶があります。東京タワーもそのころに一度だけ上まで上がりましたね〜♪
それと豪華ゲストがちょっとのシーンですが出てきますよ
もうひとつ冒頭のシーンが見もの?です。
(夢のシーンになってるのは寅さんぽい!)
主役級の吉岡君、薬師丸ひろこさんはまだ30代とはいえこの映画で出てくる子役さんと同じくらいから映画に出てるしキャリア十分、二人の子役時代を知ってる自分が怖い!
最後の方では大人は大半の人は涙ぐみます
エンドロールに流れるBUMP OF CHICKEN の『花の名』の曲もいいですよ!
話題は日常的なことに変わりますが、某スーパーの手芸用品売り場で裏にフリース地がついたエプロンがあったので購入してみました!(黒い裏地がフリースです)

コレが暖かくてすぐれもの

フリースジャケットやトレーナーだと袖の部分とかに外回り掃除なんかするとよく葉っぱがつくし、静電気もたっていやなのですが、これだと動きやすいし、すぐ脱げます〜
もうひとつ買おう!
劇団四季『オペラ座の怪人』見てきました
土曜日の夕方のチケット、春先から申し込んでました。
おじいちゃん騒ぎで、8月のはじめの甲子園から夜の外食にもあまり出かけられなったので、都会の夜景も久しぶりでした。
娘たちと3人分のチケットなので予算の関係で一階の奥のA席でした。
舞台はよく見えたけど、前のS席だとポスター左上にある怪人が落としてしまう豪華シャンデリアがそのまま客席にあがっているのが見れるのですが、A席だとちょうど2階席の真下になりそれが邪魔して見れませんでした〜

今まで見た四季のミュージカルとは違い、本当にオペラの迫力でした。
舞台装置も豪華絢爛で、俳優さんたちも歌唱力重視で選出されてます。
大体の団員さんは特に男性は音大、芸大出身の方が多いので歌唱力ありますけど、アンドリュー・ロイド・ウェバーのおなじみの曲を含めた音楽がすばらしい〜♪
2月末までの公演、何とかシャンデリアの見えるS席をGETしてもう一度一人で見に行きたいと思います!
娘たちは以前見た『マンマ・ミーア』のほうがよかったみたいだけど
このミュージカルはアメリカやヨーロッパで常時公演してるから言葉わからんでも内容知ってたら、もしかしたら将来外国で見に行く機会があるかもしれないし、見ていて損はない作品だと言い聞かしておきました。ほんとは私が外国で見たいのです!(笑)
興味のある方はこちらhttp://www.shiki.gr.jp/applause/operaza/index.html
おじいちゃん騒ぎで、8月のはじめの甲子園から夜の外食にもあまり出かけられなったので、都会の夜景も久しぶりでした。
娘たちと3人分のチケットなので予算の関係で一階の奥のA席でした。
舞台はよく見えたけど、前のS席だとポスター左上にある怪人が落としてしまう豪華シャンデリアがそのまま客席にあがっているのが見れるのですが、A席だとちょうど2階席の真下になりそれが邪魔して見れませんでした〜

今まで見た四季のミュージカルとは違い、本当にオペラの迫力でした。
舞台装置も豪華絢爛で、俳優さんたちも歌唱力重視で選出されてます。
大体の団員さんは特に男性は音大、芸大出身の方が多いので歌唱力ありますけど、アンドリュー・ロイド・ウェバーのおなじみの曲を含めた音楽がすばらしい〜♪
2月末までの公演、何とかシャンデリアの見えるS席をGETしてもう一度一人で見に行きたいと思います!
娘たちは以前見た『マンマ・ミーア』のほうがよかったみたいだけど
このミュージカルはアメリカやヨーロッパで常時公演してるから言葉わからんでも内容知ってたら、もしかしたら将来外国で見に行く機会があるかもしれないし、見ていて損はない作品だと言い聞かしておきました。ほんとは私が外国で見たいのです!(笑)
興味のある方はこちらhttp://www.shiki.gr.jp/applause/operaza/index.html
久々観劇!
土曜日に梅田芸術劇場(昔の梅コマ系)で東宝ミュージカル「マリー・アントワネット」を見てきました!
お正月に私もじいちゃんからお年玉もらったし、チケットがネットで楽にとれたのでね〜一足先に母だけ息抜きだい!
遠藤周作の「王妃・マリー・アントワネット」が原作で脚本家さんはドイツ人だけど日本が初上演のものです。
あのベルバラのような煌びやかさはなく、マリー・アントワネットよりもう一人のM・Aである平民の貧乏な少女マルグルッド・アルノーの出番の方が多かった!(Wキャストでこの日は笹本怜奈さん)

涼風真世さんがアントワネットでほぼ同年代の40代半ばとは思えない美しさ〜♪
フェルゼン役は若い井上芳雄くんなのにあまり違和感なかったです。
男性の声は迫力がありますね!アンサンブルになるとヤッパリ良いわ〜
東宝ミュージカルは宝塚より舞台中歌いぱなしのものが多いので出演者はミュージカル常連さんがほとんど!
前から12番目の席でオペラグラスなしではっきり皆さんのお顔が拝めました〜♪
パンフはこんなのです!

帰りは雨がきつくなってました〜、ゆっくりしたかったけど三番街の雑貨屋さんみてデパ地下のケーキだけ買って急いで家路に着きました。
早く豪華ランチorディナーをしてゆっくり観劇できる身分になりたいな〜!

お正月に私もじいちゃんからお年玉もらったし、チケットがネットで楽にとれたのでね〜一足先に母だけ息抜きだい!
遠藤周作の「王妃・マリー・アントワネット」が原作で脚本家さんはドイツ人だけど日本が初上演のものです。
あのベルバラのような煌びやかさはなく、マリー・アントワネットよりもう一人のM・Aである平民の貧乏な少女マルグルッド・アルノーの出番の方が多かった!(Wキャストでこの日は笹本怜奈さん)

涼風真世さんがアントワネットでほぼ同年代の40代半ばとは思えない美しさ〜♪
フェルゼン役は若い井上芳雄くんなのにあまり違和感なかったです。
男性の声は迫力がありますね!アンサンブルになるとヤッパリ良いわ〜

東宝ミュージカルは宝塚より舞台中歌いぱなしのものが多いので出演者はミュージカル常連さんがほとんど!
前から12番目の席でオペラグラスなしではっきり皆さんのお顔が拝めました〜♪
パンフはこんなのです!

帰りは雨がきつくなってました〜、ゆっくりしたかったけど三番街の雑貨屋さんみてデパ地下のケーキだけ買って急いで家路に着きました。
早く豪華ランチorディナーをしてゆっくり観劇できる身分になりたいな〜!

近くの紅葉とまた息抜きデー
昨日は一日家にこもっていて、予定表にいろいろ記入しながら考えたら、お稽古行ったり、PTAの行事には参加できるけど、11月の末は期末テストだし、またゆっくり映画見る時間がない・・・レディーズデーの水曜日は特に時間がない!ワーナー系ではないM市のシネコン、金曜日の最初の回だけは1000円だったな〜と調べたらσ(゜ー゜*) の現在の韓国スターの一番のお気に入りの
チョン・ウソンの出てる映画「SAD MOVIE」やってるやん!初回10時40分!
直通バスの時間も調べて朝出る前にまたおじいちゃんがらみでトラブル発生で間に合うかドキドキだったが、ついたら丁度宣伝やりかけたとこギリギリセーフでした。
韓国映画ぽくないし、画面もきれいだったので、字幕読むの以外は日本映画と変わりませんので、お奨めです。子役の男の子の演技も見逃せません!
詳しくはこちらをどうぞ!
http://www.sadmovie.jp/
で、いつもの道をチャリンコで帰り道、先週より寒さもまして木々の色づきもましてきました。
今日はデジカメ持っていたのでパチリ!



そして、家から出てすぐの道路の植え込みに綺麗なもみじがありました。我が家のはここ数年綺麗に色づくまえに落ちてます。

チョン・ウソンの出てる映画「SAD MOVIE」やってるやん!初回10時40分!直通バスの時間も調べて朝出る前にまたおじいちゃんがらみでトラブル発生で間に合うかドキドキだったが、ついたら丁度宣伝やりかけたとこギリギリセーフでした。
韓国映画ぽくないし、画面もきれいだったので、字幕読むの以外は日本映画と変わりませんので、お奨めです。子役の男の子の演技も見逃せません!
詳しくはこちらをどうぞ!
http://www.sadmovie.jp/
で、いつもの道をチャリンコで帰り道、先週より寒さもまして木々の色づきもましてきました。
今日はデジカメ持っていたのでパチリ!



そして、家から出てすぐの道路の植え込みに綺麗なもみじがありました。我が家のはここ数年綺麗に色づくまえに落ちてます。

初めての生ベルバラ〜♪
池田理代子のコミックス世代のσ(゜ー゜*)

最初は同級生のお勧めで読んでいたが、すっかりはまってしまい、フランス革命時代の歴史は得意だった。宝塚は短大とかでは同級生の誰かが舞台で写した写真を(今は無理)持ってきてたし、地上波でNHKのみならず、民放でも毎週週末に宝塚の番組があったので昭和時代の舞台中継はよく見てた。

★↑の原画の版画が飾ってあるところに掲げられていた言葉!
なるほどうなずける(^m^)
しかし、大劇場のベルバラはず〜と見そびれてて、このたびようやく念願かない子供たちが学校に行っている時間帯のチケットがとれました!
大劇場がきれいになってからは劇場前の売店や喫茶室までは行ったことがあったけどやはり、歌舞伎の劇場や四季の劇場とは違う独特の夢の世界が漂っていた

2階から写しました!σ(゜ー゜*) の席はさらに上に上がりました

A席の2階席!花道もオケボックス見えるし、舞台装置も良くわかりました。

星組トップの湖月わたるさん気品の漂うフェルゼンでした。
フィナーレの踊りが特にかっこよかった
アントワネットの白羽ゆりさん、顔もきれいだし、久々に歌の上手い女役トップさんです!今日のオスカル役霧矢大夢さん、クール&ビューティでかつての安奈淳さんを思い出しました。
次回の2月〜3月の雪組公演は大学や高校も春休みにもなるし、さらにチケット獲得が困難で今回平日2回公演の木曜日の追加予約のチケットが当ってほんとにラッキーでした。
次女の制服の採寸にも無事間に合いました(*^^)v

最初は同級生のお勧めで読んでいたが、すっかりはまってしまい、フランス革命時代の歴史は得意だった。宝塚は短大とかでは同級生の誰かが舞台で写した写真を(今は無理)持ってきてたし、地上波でNHKのみならず、民放でも毎週週末に宝塚の番組があったので昭和時代の舞台中継はよく見てた。

★↑の原画の版画が飾ってあるところに掲げられていた言葉!
なるほどうなずける(^m^)
しかし、大劇場のベルバラはず〜と見そびれてて、このたびようやく念願かない子供たちが学校に行っている時間帯のチケットがとれました!
大劇場がきれいになってからは劇場前の売店や喫茶室までは行ったことがあったけどやはり、歌舞伎の劇場や四季の劇場とは違う独特の夢の世界が漂っていた

2階から写しました!σ(゜ー゜*) の席はさらに上に上がりました

A席の2階席!花道もオケボックス見えるし、舞台装置も良くわかりました。

星組トップの湖月わたるさん気品の漂うフェルゼンでした。
フィナーレの踊りが特にかっこよかった

アントワネットの白羽ゆりさん、顔もきれいだし、久々に歌の上手い女役トップさんです!今日のオスカル役霧矢大夢さん、クール&ビューティでかつての安奈淳さんを思い出しました。
次回の2月〜3月の雪組公演は大学や高校も春休みにもなるし、さらにチケット獲得が困難で今回平日2回公演の木曜日の追加予約のチケットが当ってほんとにラッキーでした。
次女の制服の採寸にも無事間に合いました(*^^)v
初吉本新喜劇だぜ〜フォー!

昨日は12月になって初めて夜のお出かけ、しばらく家でくすぶっていたので都会のライトアップがまぶしかった〜
勘違いで12月20日が休日だと思い4枚買った吉本感謝祭のチケット、ちょうどだんなが自宅から奈良に直行・直帰の仕事の日だったので劇場のあるOBP(大阪ビジネスパーク)周辺には電車で行く3人より早くついてくれてよかった。
兵庫県の会社からだと開演の7時に着くかどうかだったけど・・・
吉本新喜劇の本拠地は難波だが、今日は放送局が持っている昔劇団四季が使っていた劇場が大阪城近くのOBPだったので駐車場もすぐあった(*^^)v

総勢60名以上の劇団員総出演のお正月向け番組の収録をかねていたので携帯やデジカメは禁止だったが、その分みんなの笑い声だけで楽しめた!
吉本新喜劇のメンバーはこちら
http://www.yoshimoto.co.jp/shinkigeki/html/zain.html
今年の目玉はレーザーラモンHGの登場だった。
中盤であのかっこうでたっぷり腰振ってくれたよ!
生で新喜劇見てると、どつく(たたく)時にほんとにパンチが入ってなかやまきんにくんの背中に赤い手形がついたり、顔から血が出た男性もいて迫力もんでした。
山田花子も見たかったけど、東京に本拠地を置いてるようで新喜劇にはもうでないようだ。
関西では1時間半番組で1月3日の3時から放送されるよ!(七福神の話です)実際は2時間以上で後でトークもあったので終了は10時近くだった。
大阪ビジネスパーク周辺の通りは今はやりの青色でした。
昨日は珍しく晴れてこの1週間では一番気温も高かった。
昨日の夜神戸ルミナリエや中ノ島のライトアップなどを見に行かれた方はラッキーな人だと思うわ〜今日はまたお天気悪いもの!
3連休もまた冷え込むそうだ・・・

中村勘三郎襲名披露行きました!
7月6日(水)の昼の部、第二希望チケットが取れたので見に行けました〜♪
七夕の前の日、心配していたお天気もだんだんよくなってきて、照り返しのきつい帰りのミナミの街は暑かった(~_~;)
平成6年にリニューアルして映画館から劇場に変身した道頓堀松竹座です


出し物に藤娘があるので襲名披露の幕は藤の花でした

最初の演目は「寿曽我対面」(ことぶきそがのたいめん)
これには勘三郎さんは出演されませんが、橋之助さん、勘太郎さん、七之助さん兄弟、染五郎さんが出られてました。
橋之助さん、染五郎さん舞台栄えするし、声もいい!
次は源太(坂東三津五郎さん)と藤娘(中村勘三郎さん)それぞれソロの舞!
円熟の芸でした。
そして口上、夜の部しか出演されない大御所さんも勢ぞろいで皆さん裃姿で圧巻でした。
最後は伊賀越道中双六(沼津)、勘三郎さんは70代の年老いた雲助役で藤娘とはぜんぜん雰囲気が違う役、ひょんなことで出会った呉服屋十兵衛(片岡仁左衛門さん)とは実の親子であり、娘の婿の敵だったという韓ドラマもびっくりの悲しいお話。
最初の出会いのとこらへんは勘三郎さんと仁左衛門さんの息の会ったアドリブに近いせりふとしぐさで喜劇ぽっくって、笑ってましたが、中盤から悲しいのとちょっと内容が難しいので少しだけ居眠りしてしまいました(^^ゞ
でも音声ガイドはありがたい!
あれがなかったら口上しかわからなかったもの・・・
お土産は結局また手ぬぐいになった。
七夕飾りの手ぬぐいもこれひとつしか残ってませんでした。
お土産買って席に戻るためエスカレーターで上がる途中で勘三郎さんの奥様を見ました。
紺地の地味な夏のお着物がお似合いでした。

七夕の前の日、心配していたお天気もだんだんよくなってきて、照り返しのきつい帰りのミナミの街は暑かった(~_~;)
平成6年にリニューアルして映画館から劇場に変身した道頓堀松竹座です


出し物に藤娘があるので襲名披露の幕は藤の花でした

最初の演目は「寿曽我対面」(ことぶきそがのたいめん)
これには勘三郎さんは出演されませんが、橋之助さん、勘太郎さん、七之助さん兄弟、染五郎さんが出られてました。
橋之助さん、染五郎さん舞台栄えするし、声もいい!
次は源太(坂東三津五郎さん)と藤娘(中村勘三郎さん)それぞれソロの舞!
円熟の芸でした。
そして口上、夜の部しか出演されない大御所さんも勢ぞろいで皆さん裃姿で圧巻でした。
最後は伊賀越道中双六(沼津)、勘三郎さんは70代の年老いた雲助役で藤娘とはぜんぜん雰囲気が違う役、ひょんなことで出会った呉服屋十兵衛(片岡仁左衛門さん)とは実の親子であり、娘の婿の敵だったという韓ドラマもびっくりの悲しいお話。
最初の出会いのとこらへんは勘三郎さんと仁左衛門さんの息の会ったアドリブに近いせりふとしぐさで喜劇ぽっくって、笑ってましたが、中盤から悲しいのとちょっと内容が難しいので少しだけ居眠りしてしまいました(^^ゞ
でも音声ガイドはありがたい!
あれがなかったら口上しかわからなかったもの・・・
お土産は結局また手ぬぐいになった。
七夕飾りの手ぬぐいもこれひとつしか残ってませんでした。
お土産買って席に戻るためエスカレーターで上がる途中で勘三郎さんの奥様を見ました。
紺地の地味な夏のお着物がお似合いでした。

